短冊

飯盛 狂歌短冊

撮影:四国大学 / 分類:手鑑2-46-1

よしはらを日の出ぬさきにいそくのは
きのふむかへに来しみいらとり 飯盛

気づき

◯昨夜、旦那を迎えに来た番頭がそのまま居つづけの客となった。(すなわちミイラとりがミイラになった)という話。

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